グラスライニングメーカーのGL HAKKO

よくある質問

製品についての質問

  • ドライメカシール交換時期について
    弊社提供ドライメカシールの交換推奨時期は8,000時間運転後となります。
    ただし、お客様の仕様環境・状況で変わる為目安としてご参考下さい。
    その他の基準として気密性が保つ事ができない・取り付けているアクリルカバーが曇っている(腐食による影響)からも判断致します。
    弊社ではメカニカルシール部を含めたGL点検・交換作業を実施しております。
    こちらよりお気軽にお問い合わせください。(URL)

保守についての質問

  • グラスライニングの補修に関して
    グラスライニングに破損が発生した場合、基本的に完全に元の状態にする事はできません。唯一の方法としてリグラス(再焼成) という方法が御座います。(詳細はこちら)
    その状態では、機器が使用できないので弊社では一時的な応急補修としてタンタル補修、パイロコート補修などを自社製品、他社製品問わず実施させて頂いております。(詳細はこちら)
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